熊本大学大学院医学薬学研究部(医学系)生体機能薬理学分野


 
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研究業績(和文総説)
| 2000年 | 2001年 | 2002年 : 英文原著 : 著書 | 2003年 | 2004年 | 2005年 | 2006年 | 2007年

 
(2002年)

金勝慶
レニン−アンジオテンシン系の活性化と血管障害の分子機構
実験医学 vol.20:149-155, 2002

金勝慶
新しいARBの開発研究動向と展望, 新しいARBの開発研究動向と展望
日本臨床 vol.60:1881-1886, 2002

金勝慶
脳とレニンーアンジオテンシン系
分子心血管病 vol.3:89-92, 2002

金勝慶
MAPキナーゼファミリー
分子心血管病 vol.3:124-125, 2002

金勝慶、岩尾洋
臨床応用をめざした受容体研究−PDGF、TGF-bなどの増殖因子を中心に−
バイオベンチャー vol.2:80-85, 2002

金勝慶
薬効から心不全を考える ARBとACEIはなぜ効くか?
心臓 vol.34:985-993, 2002

 
2001年和文総説  2001年和文総説
2003年和文総説  2003年和文総説

 
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